2008年05月20日

Jieldeのパーツ

dai01408.jpg

dai01407.jpg

dai01406.jpg

フランスのジェルデ(Jielde)社のランプの主なパーツ。

一番上の左側が普通の一般的な電球を使えるソケットで、右側がアンティーク球(または海外球)用の海外口金専用のソケットです。

左側の普通のソケットが使えた方がいいので、下のパーツに合うものを探してはいるのですが、今のところ日本では同じようなソケットが見付かりません。

アンティーク球は最近ではwebショップなどで簡単に購入することができるので普通の電球が使えなくても別に良いのですが…。

真ん中の左側が例の間接同士のジョイント部にある金属製のリングです。ランプの明かりが点かないという人は、このリングに角度を付けてやると直るかも知れません。Jieldeはアームの内側に配線が通っているので断線はまずないと思います。そして右側がスイッチです。

最後の一番下がボルト、ワッシャー類。

Jieldeの主なパーツは大体こんなもんです。





posted by dai at 19:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jielde
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。